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更新日:2015年1月27日

創作ワークショップvol.1作品を愛媛新聞社にて展示します

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愛媛大学・松山大学連携事業として「SENSE MATSUYAMA BE SCHOOL~地域の創造性と多様性をはぐくむ~」を展開しています。

今年は,学生と地域が協働し,アート・デザインを軸としたワークショップ・座談会の企画・運営を行っています。


現在、愛媛大学ミュージアムにて11月23日・24日に開催したSENSE創作ワークショップvol.1「大人な工作~手で生まれるものを体感すること~」において、造形作家・関口光太郎氏の指導のもと新聞紙とガムテープのみで参加者が製作したアート作品「一遍10メートル伝」を解説パネルとともにリサイズして展示しています。

 

 

◆展示場所:愛媛新聞社本社1階ロビー

◆展示期間:~2015年2月6日(延長可能性あり)の平日9時~17時

◆留意事項:入場無料。

        駐車場はご利用いただけませんので、見学の際には公共交通機関をご利用ください。
        会場では、愛媛新聞社の企画として、全国各地の地方紙の新年号も展示中。

◆作品名:「一遍10メートル伝」+"SENSE"ミニパネル展

◆作品概要:アート・デザインを軸とした、地域に開かれた学びの場を学生主体でつくるという

        愛大・松大連携事業"SENSE"の企画の一環として開催した創作ワークショップ
        にて製作。今回のワークショップは立体造形作家・関口光太郎氏をお招きして、
        2014年11月23・24日に開催したもの。参加者は子どもから大人まで、延べ50人程度。
        作品のモチーフは、SENSEの学生企画運営スタッフが「愛媛らしいもの」を候補に
        挙げた中から、関口氏が選定。
        2014年4月から始まった連携事業のこれまでの活動内容についてもパネル展示。

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